朝日のやうにさわやかに。

自分が忘れない様に

足場を取られていく。

進展がありません。


悲しいけどこれが現実なんだと思う。

彼にはまだ言わないと思うけど

彼が変わらないなら私本当に終わりにしようって思うんだ


私もこんなクソみたいな日常に変に慣れてしまっているんだ


トイレも自由に行けない

ごはんも自由に食べれない

たしかに私が一方的に気にしているだけだけれど

嫌いな人間とひとつ屋根の下で生活することの苦しさが、あの人には理解出来ているのだろうか


誰しも、苦手な人や嫌いな人がいるだろう

私にもいる

色んなことがあったからね、去年は。きっとそう、厄年なるもの

だからさ、家族仲は良くない


私が居なければ良かったのにね。

そう思う


でもこうやって改めて書いていくと、

やっぱり私はいらないんじゃないかなって思う

必要性を感じない、みたいな話


どうしようもないな、って思う


私が自殺未遂したところで変わらないと思う

死んだって、変わらないんだと思う


私が真面目な話をする度

「だってどうしようもない」とか

「大変なんだ」とか言うけど

じゃあいつまで待てば良いんだろう


本当なら今年度までに出ていこうって、話してたはずなんだけれど

気付けば九月。あと半年


でもアルバイターのままで

月14万で貯金もできる訳もなくて

私は未だ病院に行けず、家でただ生活をしているだけで


虚無だ


私には友達もいないし

頼れる家族もいない

今いる場所だって居場所に思えない


私の思うこと、彼に伝わりきれてない

もう、何にもならない

きっと彼は変わらないんだ


前に知り合いが「そういうやつはずっとそうだ」なんて言ってたんだけどさ

多分きっと、そうなんだろうなって思うよ


この結婚は間違ってたのかな、

何が正解で、何か不正解なのかな


わからないよ


日々が辛く苦しい