朝日のやうにさわやかに。

自分が忘れない様に

私には何も無いから毎日日記を書いてる

今日の夜は孤独です。


だから私は日記を書く。


何かあって落ちる時と

何もなくても落ちる時

この差は大きい


何かあった時、それを解決すればどうにかなる


何も無い時。

対処のしようがない


お腹と子宮を痛め、私は横になってぽちぽちケータイを打っている。


文を起こせば少しは落ち着くかなと思ったから。


私は自傷癖があった。

中学の時はひどいものだった。

もうここ数ヶ月、いや半年?もっとかな?

わからないけど、久しく切ってない


自分ではすごいことだと思う


当たり前のように出来て、すごいと思う。


わからないけど


未だに腕には傷がある

多分消えないだろう


でもそれでいい、それがいい。

そこにいてくれた方が、いい。


今無性に切りたいと思うけど我慢している

泣きそうになりながら、我慢してる。


楽になるかもしれないけど、

やっぱり切ったところでなんにも変わらないのは、わかってしまったから。

それが余計に私を苦しめるけど


昔のように、後先考えずに行動出来たら楽だと思う

もう成人してそんなこと、できない

そんな自分が少し嫌だと思う


今日は寂しい

ぽっかり空いてる

呼吸が浅くなってく


打ってるとき、文字がゴシック体ではなく明朝体であることに安心する。

綺麗だ