朝日のやうにさわやかに。

自分が忘れない様に

無駄

どれだけ頑張っても

どれだけ努力をしても

見てもらいたい人が見てくれなきゃ

意味はないね。


それとも

頑張っている"つもり"なだけで

相手からしたら何も頑張っちゃいないのかもしれない


でも、だからって、

踏みにじるの?


どんどんどんどん積み重なって

嫌悪感は増して行き

重みに変わり

暮らしづらくなっている


話しかけられても返せなくなって

ただただ辛く

悲しく、苛立ち、

疲れ


もうどうすれば。


あの時から何もかもが変わった気がする

私の周りも、私も


私の心は疲れ切っている


波が激しく

溺れている


あなたに全部話したいのに

そんなことできなくて


助けて欲しいのに

多分どうしようもなくて


ねえ、どうしたらいい?


気付けば私はあの人のことを嫌いになっていた

嫌いな人と顔を合わせずとも

毎日過ごすというのは

なんて苦痛なんだろう


その人のためになんで私が

洗濯をしたり皿洗いをしたり

部屋の片付けやゴミの後片付け

子供の面倒まで見なきゃいけないんだろう


嫌いな人のために労力を使うのは

しんどすぎる。



私だけがいない街

どこか遠くへ行きたい


私もどこか遠くへ


実際には違う


この状況を打開したい


どうしたらいいのか何が正しいのか


努力をしたって見てもらいたい人に見てもらえなければ


認めて欲しい人に認めてもらえなければ


意味なんて、ないね


今やってることだって、本当に意味はあるだろうか


ただ、ただ、自分が


すり減っていく

「どうして間違ってしまったのかしら?」

「やっぱりどこかで後悔してるんだと思う」




「あの時こうしてればよかった、ああしてればよかったって、今更になって思うの。でももう過ぎた話。今更なのよ、本当に」


「私はね、もう戻れないんだなって。思うの。どうしたって意味はないんだ、ってね。」



『じゃあどうすれば良かった?』



「もっと」


『もっと?』


「なんでもない」



たまに身体がグラグラする

いや、たまにじゃない

最近頻繁に起きる


ベッドに横たわっていると、不思議な感覚に陥る

ふわふわ、グラグラ、落ちているような浮いているようなそんな感覚に


誰かが話しかけてくる


「どうして




真夏のピークが去った

お久しぶりです、こんばんは

世間一般ではもう涼しい季節だそうで

そんなの沖縄県民の私からしたら全く関係のない話題でした


ずっと色んなことを考えながら生活をしていますが、最近はゲームでのお友達が出来て少しは前向きになっている気がします


でも彼のおばさんのことで悩んだり

その娘のことで悩んだりなど

悩みが尽きるわけではありません。


「悩みがないことが悩みかなあ」とか

言ってみたい人生でした。


「そんなことない!」という人もいそうですけど、生まれる前にもう人生がある程度決まってる人間もいます

金銭的に裕福な家庭じゃない場合

負の連鎖は起きがちです


私や私の身の回りがそうで

どうしようもないことだらけで

でもそう言ったって「言い訳だろ」という人は一定数いますよね。

仕方ない、仕方ないことです


まぁそんなことはどうでもいいのです


今年の夏祭り、沖縄は(というか地元の夏祭り)10月1日にあります。

大丈夫、沖縄はまだまだ暑いです

10月頭ならクーラーつけてます


浴衣を新調しようか迷っているところです

時期も過ぎ、安くなっていることでしょう

旦那と一緒に浴衣を着て、花火を見に行きたいです。

小さくても幸せなことをたくさん作れたらなと、最近は思うようにしております


その時に

「最後の花火に今年もなったな」と、

思うとおもいます


真夏のピークはまだ去りません

もう少し


未練

この間、旦那とでかけて寿司を食べに行った。

その日はそれだけじゃなくて

一緒に好きなアニメもみた

 

一言でいうなら

そう、幸せだった

 

でもなぜだかまた私という生き物は

すぐにそんなことを忘れるかのように

辛いことで頭がいっぱいになる

 

ちょうど一ヶ月くらい前だろうか

二人のとても大事な友人に縁を切られてしまって

そのうちの一人は切られたというか

もう完全に無視でしかないのだが

とにかくこの二人に切られてしまった

とても大きなことだった

 

何かあるたびに彼と彼女のことを思い出す

 

その縁を切られた友人の共通の友達がいるんだけど

今年は一緒にお誕生日をお祝いするらしい

その子誕生日は9月6日

ちなみにもう一人の子(無視されてる子)は7月24日だった

「おめでとう」とLINEでメッセージを送ったが

案の定無視されてしまった

 

彼の誕生日は9月6日

祝うはずだった

今年のスケジュール帳にもちゃんとかいていた

二人の誕生日を

 

大体何をあげるかってのは考えていて

喜ぶ姿を想像して楽しんでいた

でも

今年は祝えない

 

どうでもいいことだが去年の誕生日

彼女にはピアス、彼にはアイドルの写真集をあげた

でも二人から私宛に誕生日プレゼントはなかった

 

別に見返りがほしいとかそういうわけではないのだが

単純に

二人もお互いにあげているのに

私にはないことが

悲しかった

直接会って祝われることが

羨ましかった

 

その共通の子も、彼にはあげるけど

私にはない

何かプレゼントがほしいとかそういうんじゃなくて

ただただ悲しかった

皆はお互いに祝いあって楽しそうで

でも私はその中に入れないのかと思うと

どうして、と

 

友達って

なんなんだろうって

誕生日というものがものすごく憎たらしく感じた

 

私は親からの誕生日プレゼントだとか

友達からの誕生日プレゼントだとか

あまりもらってこなかったタイプの人間だから

そういうことをしていて、みんなが、

皆の輪の中に入りたくて

入れなくて

どうしてって

 

私が死んでしまっても彼女と彼は何も思わないかな

あんなやつ死んでよかった、なんて思われるかもしれない

悲しい

 

どっちにしろ

もうきっと戻れないのはわかってる

それでも人生の半分以上その子たちと過ごしてきたから

また仲良くできたらと考えてしまうよ

ユメ射す明日へ

でんぱ組.incの紫

最上もが、脱退


どうしても受け入れられない現実


でんぱ組.incは解散するわけではありません、どうか彼女たちをよろしくお願いします。」じゃないのだ。


6人ででんぱ組.incだった

私の中でも、きっとみんなの中でも


ライブで「以上6人とここの会場にいるみんなででんぱ組.incです」と毎回言うじゃない


もがちゃんは前に

「自分以外の誰かが抜けたら僕も抜ける」みたいなこと言っていた

6人じゃなきゃでんぱ組.incじゃないから、じゃないの?

違うの?


もがちゃんにリプライを送ったりしてる人みたいに

「悲しいけどこれからも応援してます!」

「いつでも帰ってきていいよ!」

「仕方ないね」


とかそんなこと、思えないし言えない


これから新しい子が入っても受け入れられる自信なんてないしそれこそ私はでんぱ組.incから離れてしまうと思う


私はねむ推しではあるけれど

でんぱ組.inc全員が好きなのだ


6人揃ってでんぱ組.incなのだ


もがちゃんの脱退は、辛い

ただただ辛い


穴が開いたみたいで

受け入れるのは時間がかかりそうです



鮮やかに変われ

変化を望む

私は変化を求めてる

きっとそれもあって東京に出た

けれど戻ってきてしまった


結局何も変わらない


何か変えたい

でも何か変えるには自分が動かなくちゃいけない

けど動けるだけの

行動力、勇気、お金、何もかも足りない

持ち合わせていない

一人じゃ何もできない


だからきっと

あの子たちは私の前からいなくなったんだろう


私が変わらないから


じゃあどうしたらいい?

どうすればいい