朝日のやうにさわやかに。

自分が忘れない様に

なんとでも言える世界が嫌だ

「限界を信じて疑わない

   すべて必ず終わりが来ます

   よかった じゃあこの気持ちにも

   いつか終わりが来るんだね」


RADWIMPSの37458という曲の歌詞


この曲はすごい好きだ

アルトコロニーの定理自体、すごく好きなんだけど

やっぱり良い

この頃のRADWIMPSが好きだ


今、ある知り合いに私は相談を受けている

いや、あれはもう相談ではないかもしれない

「私は死ぬので、最後にあなたにできることは?」

こんな話。


死にたいと常々口にする人間が言うことではないけれど、やはり知人には死んでほしくないものだ。


純粋に悲しいと思うし、嫌だ


私は無力で何にも出来ない

何かしてあげられないかなと思うけど

きっと何もできることはないんだろう。


少し前に違う子がなくなって(死因不明)、最近では友達が自殺未遂を図った。


どうしてだろう。どうして


私は無力だ、こうなると何にもできない

どれだけ好きでいたってその人が決断するともう遅い


未遂した子にはかなりフォローを入れた

お願い生きて、と

そして、今話をしてる子も

生きて欲しい。


私も人に言えないけど

人生はクソだし、自分は駄目人間で価値がなく、本当に、本当にダメだ

私よりダメな人間なんて、本当にいないと思う

どうか生きて、それでも


いつか誰かがこれを読んで

死にたいと思っていたら、生きてと伝えたい


幸せに、なりたいよみんな

平等なんて言葉は嘘でそんなものない

努力をしても報われない人もいる

私たちは非力で、どうしようもない


けど、好きな人には生きて欲しい


どうしたらいい?


笑って。

日々、自分がすり減って行くのがわかる


毎日自堕落な生活を送っている

わかっている


最近は何も手につかない

考えることも大変でままならない

何も考えなくていいのでゲームばかり

そんなくだらない日々を送っている


もう少しで結婚して一年経つがもうボロボロである


最近は一緒にいることが苦痛に感じられる


本当ならば、そこではない、彼にではない不満だったはず

だけれど、しわ寄せがきてしまっている。



私はだめになるんじゃないか。



毎日彼のことを見ると思ってしまう


色んなことから一年が経つ。このブログだって


なんだかんだ続けられている

というか、精神が安定しないと

文字を書きなぐってどうにかするしかなかった


続いているっていうことは私がダメだってこと


そうなんだと思う。


人生はゴミだ

毎日キラキラしている人が羨ましい


当たり前のように学校に行く、

当たり前のように仕事へ行く、

笑って友達と話す、

笑い合う友達がいる、

当たり前のように家族と友人と恋人と笑い合い

当たり前のように日々を過ごして行く


そんな人たちが心底羨ましい


何もせずただ1日が終わって行く。


昔から何にも変わらず


私はどうしたら幸せになれるんだろう

私はどうしたら幸せになれたんだろう

わからない


誰も、わからない


楽しいことあるはずなのに

辛いことが多すぎてままならない


というか、

辛いことがあって私は何にも出来ないのに

笑ったり遊んだりすることに罪悪感を感じる

生きていることに罪悪感を感じる


これを見てくれる人がいるなら

いい自殺方法を教えてください


出来るだけ痛くないやり方が良いです


早く楽になりたい


死んでしまうか、大金がほしい

私の悩みってどちらかでないときっと、叶わないよね。


さよなら、おやすみ、また明日、それじゃあね。

ELLEGARDENが10年ぶりにツアーを開催。

この文字を見たときに発狂した。


ツイッターでフォロワーが呟いていて

またたまにあるやつなのかと思った。

「はぁ〜?ソースどこだよ」

そんなドキドキしながら調べたら

ナタリーやロッキンオンの記事があって

本当だってわかった。


HPにも書いてあって、アー写も新しくあって、「あぁ、復活するんだ」って思った。


私は98年生まれ。早生まれなので97年組になるのだが(今年21歳の代)、エルレを知ったのは小6(11歳くらい)の頃だった。当時好きだった人(今の旦那)がエルレを聴いててオススメされたので聴いた。

その時はガラケーで音楽とかもデジタルでは手軽に聞けなかった。だからオススメされたとはいえ聴いたこともないバンド、好きな人に勧められたって理由でベストアルバムを買った。

そう、その頃にはもう活休していた。


活休して丁度一年とか経っていた。

「えー、活休してるんだ」

なんて思っていた。小学校六年生、その時は活休とか解散とかバンドのことよくわかっていなかったし「ふーん」って感じだった。


けれど、聞けば聞くほどカッコよく好きになってく。ベストアルバムが初めて買ったエルレのCDなので必然的に初めて聴いた曲はMy Favorite Song。英語とかはそんなにわからないがキャッチーでカッコよくて寝るときによく聴いてた(寝る時かよって感じだけど)。


年々聴くバンドは増えていった

エルレを知った次の年、the HIATUSのinsomniaが出た。CDを買った記憶があるし、mステでトップ10のランキングにのってて興奮した記憶がある。

最初の頃はまだ今みたいにハイエイタスの音楽を確立してる感じはなかったように思える。

でも、細美武士がやってるバンドに変わりはないのだが、違った。胸にこなかった。

CDを同じように買って聞いたけど、ビビッとこなくて結局ハイエイタスは未だにあまり知らない。


ツイッターなんかをちゃんとやり始めたのは中3の終わり。15歳の頃

色んな人とインターネットで関わりが持てる時代。エルレガーデンが好きな人は沢山いた。活休してその時点で5年が経っていたが、どんな音楽を聴く人もエルレが好きだった。

みんなで「いつ復活するん?」「いや〜もうないっしょw」とか話してた。ネタにしあった。


少ししてMONOEYESが出てきた。細美武士の新しいバンド。

それを聞いた時「ELLEGARDEN。」って思った。どこか懐かしくて嬉しかったのと同時に「本当にもうELLEGARDENは復活しないんじゃないか」って絶望感に満たされた。

Get upなんかすごいそれっぽい。エルレっぽい。変な言い方になるが、MONOEYESエルレガーデンを求めてる自分がいる感じがした。ひどい話だ


ちなみにMONOEYESのチケットは取れなかった。


今回のツアー、活休前から聴いてた人たち、見てた人たちからしたら本当に発狂ものだろう。ツイッターで「本当に好きな人に行って欲しい」なんで流れてきてたんだけど、その中に私はいるのかわからない。

ただ、本当に嬉しかった。この時がくるなんて思っても見なかった。エルレガーデンを生で見れる時が来るなんて。チケット取れるかわかんないけど。


おかえり。



毎晩寝具で遊戯したい

自分は人より性欲が強い。

女という性別でありながらその辺の男性よりも性欲がある

そしてそれが悩みのタネになっている


彼は24歳

私は20歳


彼が盛んでもまだおかしくない時期

なはずだが


やっぱり一緒に住んで生活してるのもデカイのか、回数は減っている気がする


3日に一度が週に一回に

私は出来るなら毎日したい


性欲に波はあるけど毎日したい


ムラムラとか関係なしに交わってたい


相手に性的な意味で求められるのは

自分の存在意義を、肯定感を、価値を

見出せる


私は必要とされているとしっかり思える


良くないと思う


だから自分から誘った時

「私の性欲で彼を振り回した」

「私は気持ち悪い」

「相手には時間の無駄だった」

なんて考える


セックスしてる時何にも考えなくていい

嫌なことも忘れられる

気持ちいいって感情と愛しさと

そんなものしかなくなる

最高だって思える


現実逃避なのかもしれない


麻薬だ、トリップしている

快楽に溺れ続けたいんだろう


セックスしてる時セックスしてたいずっとしてたいって思うし

セックスした後ももっとしたいって思ってる


心が満たされていく


ただ私から誘うとか

相手との温度差とかあると

色々ダメになるんだろうな。


本気で風俗やセフレを考えてしまう

私の性欲を彼に向けていいのか分からなくなってきている


罪悪感とか劣等感とか

嫌悪感いろんなものが混じって

本当にダメだ


ダメだ


"また四月がきたよ、同じ日のことを思い出して"

気づけば四月

どこもかしこもエイプリルフールの話でいっぱいいっぱい

私は私自身でいっぱいいっぱい

いつだって崖の淵に立っている

そしていつだってお金が必要で

死んでしまいたい。

本当に思う、死んでしまいたい
楽に生きたい
ただ幸せになりたかった、それだけだった

最近はずっと風俗やら夜の仕事のこと、自殺の方法をGoogle先生に聞く日々
辛い

ただただつらい

ツイッターに「辛い」「死にたい」って書いたところで助けてくれる人はいない

私が死んでもみんな生きるし生き続けるし誰にも影響しない

なんのために生まれなんのために生きているんだろう

私はなんなんだろう

なんでこの世に私はいるんだろう
死にたい

死にたいよ

事故でもいい
通り魔とか殺されるとか
何でもいいけど

死にたい

誰かに必要とされたかった
私がいないと生きていけないと思われたかった

なぁ、疲れた

食べても、足りない

失ったものは元には戻らない


特に人間関係なんて


私は家族と友人を失って

心にぽっかり穴が開いて

どこで間違えたかなんて、そんなのわからない


私は正しく生きれてるかなんて


むしろいつだって間違えている気がする

いつも自分は生きてていいのかなんて考えている


二十歳の誕生日、周りは友達家族恋人、みんなに祝われて幸せそうなのに

私は、家族におめでとうと言われることはなくて

去年よりだいぶ減ったし、友達からのおめでとうは、少なくて


でも嬉しいよ、嬉しい

おめでとう、言われて嬉しい


だけど、周りと比べると私は

私はいていい?そんな気持ちになって


でもなんて贅沢なのだろうか

友人と誕生日に遊んで

「おめでとう」って、ケーキまで出てきて

プレゼントももらって

それでもなお、もっと祝われたい

そんな気持ちがある


祝われないのが普通になってて

毎年「今年は」「今年なら」と期待している

私は忘れられる


いつだって


大きな存在になりたい

誰かにとって

誰かにとって特別で大きな存在に


きっと無理だけど


考えたらやまない

どうしてだろう


私はダメな人間だ


生きたくないね

優しさを糧に

東京に5日ほどいた。

大きなキャリーケースを引いて、カバンを背負って

飛行機に乗り羽田空港


私は飛行機が嫌いだ

落ちたらどうしようとかじゃない

ふわっとする感覚、アレがどうしてもダメで

絶叫アトラクションもそれが理由で乗れない

夢の国も苦手だ


東京に来るのは久々で、2年ぶりくらいだった。正確に言えば一年と7ヶ月

まだ、それだけの時間しか経ってないのだと実感する


そしてそれだけの時間の間にどれだけの出来事があったのか考え、ゾッとする


思い出の地を、好きな土地を

歩き、堪能した

そこでしかたべれないもの、

そこでしか買えないもの、

そこでしか見れないもの、

そこでしか会えない人


皆大事で手放せないもの


私はここが嫌いで

いるだけで辛くなる

それで出たはずだったけど

結局戻って来てしまった


色々なことを考える


私はどこで間違ったのか、と


旅行の最中、私は歳をとった

二十歳になった


お酒も飲める、煙草も吸える

けれど実感はない


悪いことはたくさんして来た

色々なことを経験した

けれど、まだ20年の歳月しか

私は生きてないのだ


大切な友人に初めて会った

大切な友人なのに、初めて会うとは何なの?なんて思う人も居るだろうけれど、初めて会ったのだ。


あの人たちは私が辛いとき支えてくれた

親身になり話を聞いてくれた

リアルの人間は離れていったけど

ネットの人は残ってくれた


近しい人ほど辛い時に側にいるのが無理になるなんて、こないだ何処かで読んだ

しょうがないのか、と思いつつもやはりやるせない。


誕生日を祝われ、プレゼントをくれた

友達に誕生日を祝われる、プレゼントを貰うなんていうイベント

私にはほとんどなかった

本当に嬉しかったよ


誕生日を祝われるって

生きてていいんだと思える

そんな日な気がして


わからないけど、うまく言えないけど


大事にできるものを出来る限り大事にしたい

当たり前だと思わずに



帰るときものすごく寂しくて訳がわからなかった

それと絶望感


やはり、家の居心地が悪いのは生きてるだけで辛くなる

自由にトイレも行けず飯も食えず

ただいまもおかえりも言えず

苦しくなって窒息する


息苦しい生活

そんなの、私の気の持ちようでしかないのかもしれないけれど

どうしようもない


どうしようもないのだ


帰ると片付いていた

一階が綺麗になってて

どうしてかと思った


お兄さんは「気まぐれじゃない?」という

私は深読みしすぎなのかもしれない



さぁ、ここからが本番だ

わかる?

強く生きていかなきゃ意味がないよ