朝日のやうにさわやかに。

自分が忘れない様に

嘔吐

空っぽになる。


胸が騒ぎ立てられる

自分の弱さに呆れ返る


何をしているのか

どうしたらいいのか

自分がどうなりたいのか


全てがわからなくなってしまう。


断る勇気や、嫌だと言えること

そして好きな人に対して嫌われることに

怯えないこと、それを良しと出来ること


私にはそれがない。


それさえあれば、と思うけど

なかなかにハードルが高い


気付けば海に沈んでいる

溺れている

流されている


航海した時には遅い

沈没船は落ちている


浪費、消費

嘘、偽り

結局言葉は言葉でしかない



足場を無くして。

最近ぽっかりと穴が開いた時間が多い

 

いろんな事に対してすぐにイライラしている気がする

要するに短気 気が短くなっているのだ

気が短いというのは単純に心の余裕がないとも言える

 

彼とすぐ口論に発展する

私はそんなつもりはないし

無論、彼も同じであろう

 

私は物心がつくころにはもう既に家庭は終わりに終わっていたし

中学にあがってすぐ精神病を患っていた

心が破綻していた

 

そういってしまえば簡単なのだが

今思い返してもあのときの私は異常に思える

常に人におびえ家から出る事だって少なかった

かといって家が楽かといわれるとそうではない

俗に言う家出というのも計五回くらいはしたのではないだろうか

 

心がざわざわしているのが当たり前だった

私に寄り添ってくれていたのは家族でも友人でもなく

インターネット、SNSだった。

そして音楽

これがなければとっくのとうに死んでいたかもしれない

 

当時はモバゲー、グリー、mixiなどが主流だった

私はその中のひとつ、グリーにどっぷりつかっていた

全国の見ず知らずの相手と共通の話題で盛り上がるのが楽しかった

同じように家庭環境や学校のことなどで苦しんでいるような子はたくさんいて

そのような話もできた

10年近くたっているが今も友人である人は何人かいる

 

ちなみに今で言うならツイッターだ。

そこがある種の拠り所になっていて

今はもうそれを手放せる気がしない

 

このぽっかり開いた穴を私はSNSで埋めていた

でも年を取るにつれそういう心の埋め方がわからなくなってきた

 

私は他人に甘えることができない

それは知り合いであればあるほど出来なくなっていく

家族友人パートナー

みんな甘えられる対象に立っていない

 

昔の私ならむしろパートナーに甘えるのが当たり前だった

でもなぜ最近できないのか

それは単純に彼と家族になったとかそういう話ではなく、

彼がぽっかり穴をあける原因だったりするからである

 

でも、だから、私はこの穴の埋め方がわからない

誰かに助けを求めようにも誰に?

誰もいないのだ

 

だから、誰でもない

そう独り言のようにこうやって

ブログというコンテンツで吐き出しているんだと思う

 

アクセス数をログインするとき必ずといっていいほど見るのだが、

それが毎日1か2ついていたりしてうれしくなる

ある種の承認欲求なんだろう

でもいつも、これは知り合い?誰が見ているのかしら

と思ったりする

 

誰かがこんな長い独り言を読んでくれているのだとしたら

ありがとうとごめんねを送りたい

 

 

多分ゲームオーバー

最近ずっと苦しい

苦しさが寄り添っている

ずっと


孤独感を常に感じている


自分が誰なのか分からなくなりそう


LINEがきてる、きてない

メールが来てる、来てない

メッセージがきてる、きてない

そんなことで一喜一憂


永遠と落ち込み続けられそう


ここにいるのが辛くてそれに耐えられない

私はいつだって幸せになりたかった

逃げたい

逃げたいと思っている


常にそうかもしれない


何も無いんだ、私には


何が最善?何が正解?

今まで積み上げてきたものは?

もうわからないね


文字に起こすことで精神安定を保ってるつもりだけど

全然ダメ

そんなふりを、毎回してるだけなんだよ


馬鹿だな

スタートライン

「なんだかすごく、泣きたい気分だ」
ここ数日、憂鬱とした日々が続いた
特に何かあるわけじゃない

ただ心に余裕がなく、ゆとりがなかった

それはいつもだろう?と言われれば
確かにそうなのだが
この数日は久々にやられた。

2、3日前のこと
旦那とスーパーに買い物に行っていた
私は近所のスーパーに行く時、基本すっぴんだ。そして寝巻きである
今思い返せば「普段そんなズボラな格好をするお前がいけないんだろう」と思うのだが、その時はそれどころではなかった

寝巻きですっぴんの私と旦那
いつも夜、12時過ぎに買い物に行くのであまり知り合いに会うこともない
会うことを予想、想定していない
だからラフすぎる格好でいるのだ

それが今回の敗因だった

ばったり、旦那の旧友と出会してしまったのだ
私は状況が掴めてない
ただパニックになった
隣で旦那はその人と淡々と会話をしていた
遠いからなのか、パニックになっているからなのかどちらなのかは分からないが、
何を喋っているか聞き取ることはできなかった。

買い物が終わり車に戻ると
「ねえ、何、どういうこと?あれ誰?」
などと問い詰めてしまった
問い詰めるというかほとんど八つ当たりに近い

無理だなと思った

自分は容姿が悪い
自信が無いのもあるが、普通にブサイクで太っている。幼少期の頃からずっと「デブ」「ブス」などと永遠に言われ続けてきた
家族に「可愛いねえ」などと言われて育った記憶もない
私は自尊心が低く自己肯定感も薄い
化粧を覚えたのはここ1年の話だけど、覚えてからは外出する際化粧をしないと外に出られなくなってしまった(近所のスーパー、コンビニなどは除く)。

そんな私が知り合いにあってしまった
私の知り合いではないが、旦那の旧友
「ブスな女連れてるな」とか思われただろうか
ブスなのにと、考えを腐るほど巡らせた

旦那は「俺は可愛いと思うのに」なんていう
そういう話をしてるんじゃない

そして結局自分が認められないと無意味なのだ
自分自身で納得しないと意味がなかった

昔よりマシになったとはいえ、
やっぱりこういうのは響く
自分がどれだけブサイクなのか
醜い容姿をしているか
そこから派生し、悪い考えばかり巡らせる
結論、死にたくなる

悪い癖だと思う
けど治しようもなく気付けばこうなっていた

台風も過ぎ去ってる最中
天気のせいか体調も悪い

せめて顔が可愛ければ、人生もう少し上手くいったのかな
なんて思う

誰しも、思ったりすることだとは思う
けどやっぱりブサイクは更に強く思うとおもう
人生リセットボタンが欲しいものだな

この件じゃなくともそんなことはいつだって思うものだけど

明日は良い日になることを祈って

今日も気付けば朝で、眠れない

自分が感じたこと、思ったこと忘れないようにと
ここに書き留めてはいるものの
読み返すことは基本ありません

吐き出すことが目的なのも大きいんだろうなぁ

今日は久しぶりに知人に会いました
外に出ることもほとんどないので外に出るのも久々。

人間付き合いが上手くないので
友達もほとんどいないし、
すぐ離れていってしまうから
そばに居てくれる人を大事にしたいなって思う

私は色んなことに未練を抱いて生きている

知らないくせに「幸せそうだね」なんて言われるとはっ倒したくなる
なんにも知らないくせにね

いいんだ、いいんだ別に
知らない奴は知らないんだ

あぁ、なにもかもうまく行かない
人生ってなんだろうと常日頃思う
ダメな癖だと思う

明るく生きたいね


足場を取られていく。

進展がありません。


悲しいけどこれが現実なんだと思う。

彼にはまだ言わないと思うけど

彼が変わらないなら私本当に終わりにしようって思うんだ


私もこんなクソみたいな日常に変に慣れてしまっているんだ


トイレも自由に行けない

ごはんも自由に食べれない

たしかに私が一方的に気にしているだけだけれど

嫌いな人間とひとつ屋根の下で生活することの苦しさが、あの人には理解出来ているのだろうか


誰しも、苦手な人や嫌いな人がいるだろう

私にもいる

色んなことがあったからね、去年は。きっとそう、厄年なるもの

だからさ、家族仲は良くない


私が居なければ良かったのにね。

そう思う


でもこうやって改めて書いていくと、

やっぱり私はいらないんじゃないかなって思う

必要性を感じない、みたいな話


どうしようもないな、って思う


私が自殺未遂したところで変わらないと思う

死んだって、変わらないんだと思う


私が真面目な話をする度

「だってどうしようもない」とか

「大変なんだ」とか言うけど

じゃあいつまで待てば良いんだろう


本当なら今年度までに出ていこうって、話してたはずなんだけれど

気付けば九月。あと半年


でもアルバイターのままで

月14万で貯金もできる訳もなくて

私は未だ病院に行けず、家でただ生活をしているだけで


虚無だ


私には友達もいないし

頼れる家族もいない

今いる場所だって居場所に思えない


私の思うこと、彼に伝わりきれてない

もう、何にもならない

きっと彼は変わらないんだ


前に知り合いが「そういうやつはずっとそうだ」なんて言ってたんだけどさ

多分きっと、そうなんだろうなって思うよ


この結婚は間違ってたのかな、

何が正解で、何か不正解なのかな


わからないよ


日々が辛く苦しい

それでも生きろ

起きて 寝て 食べるだけの生活

私は老人か?赤ん坊か?

 

気づいたら朝になり

気づいたら夜になっている

それでもおなかは減り

排泄し

そしてまた寝て起きる

 

私の人生に意味なんてあるのだろうか

私に意味なんてあるのだろうか

 

全くわからない

 

そんなことを言えば誰だってそうなのかもしれないけれど

 

私は誰かに必要とされてみたかった

「君がいないと生きていけない」といったやつは

今もなおのうのうと生きているし

そんなの嘘じゃないか。

 

別にその人に死んでほしいとかそういうわけじゃない

そんなものないじゃないかって思う

 

私は誰にも必要とされていないと感じる

私がいなくても世界は普通に回るし

こんなやつが死んだところでなんてことはない

 

先日ツイッターで少し話題になった彼女

電車で飛び降り自殺した彼女

ああいう風に死ねば多少は話題になるのだろうけど

それもすぐに忘れられ風化していく

結局

 

「結婚して幸せでしょ」

という言葉に何度殺意を覚えたんだろう

結婚や妊娠は幸せなものだって

私も思っていた

すごく幸せなことだって

 

現実はそんなことなくて

私はまだ苦しんでいる

一年経って何が変わったのかわからない

むしろ何もかも悪くなっているんじゃないかって

私は幸せになれないんじゃないかって

 

何がしたいんだろう

 

何にも意味はないよね

 

過去に囚われまくっているし

未来は真っ暗だし

今も最悪だ

 

何もうまくいかない

私は幸せになれない

 

幸せになりたいのに

楽になりたいのに

普通に暮らしたいのに

 

何もかもだめだめだ

今すぐ逃げ出したい

でも逃げる場所すら

あてすら何もない

私には本当に何もない

助けてくれる人もいない

死んでしまいたい

 

言葉を打ってる手が息苦しい

自分で言葉を打って自分を知って

より辛くなる

 

しあわせ、とは